1imagicをインストールして、トライアルを始める
MCPサーバーはimagic Maxに含まれ、エクスポート500回の無料トライアルですべてが解放されます。カードは不要です。Zedが接続する相手が必要なので、まずデスクトップのページからダウンロードしてください。
2imagicをZedに追加する
Settingsから追加するか、下のブロックでsettings.jsonを直接編集してください。
設定
Zedはsettings.jsonを読み込みます。
最上位のキーはcontext_serversで、ほとんどのクライアントが使うmcpServersキーとは異なります。
{
"context_servers": {
"imagic": {
"command": "imagic-mcp",
"args": [],
"env": {}
}
}
}このサイトのパッケージ版アプリをインストールした場合、お使いのパソコンにimagic-mcpコマンドはありません。アプリ自体がサーバーです。commandにそれを指定して、--mcpを渡してください(Windowsの例。macOSではコマンドは/Applications/imagic.app/Contents/MacOS/imagicです):
{
"context_servers": {
"imagic": {
"command": "C:\\Program Files\\imagic\\imagic.exe",
"args": ["--mcp"],
"env": {}
}
}
}そのファイルの場所
| Windows | %APPDATA%\Zed\settings.json |
|---|---|
| macOS | ~/.config/zed/settings.json |
| Linux | ~/.config/zed/settings.json |
インターフェースでの場所
Settings > AI > MCP Servers > Add Server > Add Local Server。
3セレクトを頼む
Zedがすでに起動していた場合は再起動してから、撮影データを指定します:
D:/Shoots/eva_tomの撮影をセレクトして、私のスタイルを適用し、採用写真を書き出して。
Zedは、scan_directory、analyze_photos、apply_my_style、export_photosを順に呼び出します。そのどれもが、お使いのパソコン上で動きます。エージェントが送るのは指示であり、写真ではありません。
つまずきやすい点
- Zedが使うのはmcpServersではなくcontext_serversです。標準のMCPブロックをsettings.jsonに貼り付けても、何も起こらず、エラーも出ません。
- 古いガイドには、source: customというキーが含まれています。現在のスキーマでは使いません。
接続後にimagicができること
ライブラリ、セレクト、編集、学習したスタイルにわたり、合計で30個のツールがあります。ツールの全リファレンスや、実際に何を頼めばよいかを示すワークフローをご覧ください。
別のクライアントを設定しますか?
実際の撮影データで試す
エクスポート500回のトライアルには、imagic Max、MCPサーバー、このページのすべてのツールが含まれます。カード不要です。
設定は、Zed Industriesのドキュメントと照らして確認済みです。Zedが設定を変更し、このページが追い付いていない場合は、お知らせください。修正します。